おしらせ

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2024.06.13   おしらせ

昨今の婚活事情 シニア編 

本日カウンセリングにシニア年齢代の女性がお越しになりました。
今後の人生の20年を過ごすために婚活を考えているとのこと。

今後の人生における問題は、、、、
やはり「健康についての不安が💉🩺一番ある」とのことです。
そうですね、
「介護認定が下りるころには、
お相手と知り合うどころではないですもんね」と笑っておられました。

では、ここでです!!
健康かどうかは年齢によって決定されるのかどうか。
若ければ健康で、🏃‍♀️🏃‍♂️🏃婚活できるのかどうか、、
平均寿命と健康寿命の推移から考えてみたいと思います。
データの適格性と無料で使える(ブロガーには重要)「厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイトeヘルスネット」から昨今の事情を引き出してみます。

e-ヘルスネットによると、
健康寿命とは、「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」のことなのだそうで、2019(令和元)年の健康寿命は男性72.68歳、女性75.38歳となっています。
女性がいつまでも元気とは、一概に言えない状況ですね

                 健康寿命の延伸と平均寿命との差

 

昭和生まれの私のイメージとしては、
「男やもめは目も当てられない」などという、男性差別ともいえる失礼千万な凝り固まった概念がささやかれていた時代。つまり女性は、長生きで一人になっても同じ境遇の女性陣と「あなた今度は京都へ行きましょうよ」など楽しく老後を送るイメージでした。ご主人方、男性の退職金を旅行で市場にばらまき、経済効果を担ってはおられました。
それだけ男性の寿命が短く、早い年代にお一人になられた女性が多かったということです。
ですが現在の事情は、健康で日常生活を送れる年齢に性差が4歳ほどとなっていて、女性男性の健康人生の平均に差はない事実がこの表でお判りいただけます。
70歳は現役で元気だということ。
まだまだお相手探しができる私共のお客様でいらっしゃいます。

健康に不安のある方もない方も
「独身であること」と明確に「婚活したい意思」があれば
カウンセリングにお越しになって、
ご自身の将来を語りにお越しください。
その際に、どんな方がご紹介可能なのかもお話させていただきますね。
楽しい老後の為にも婚活を考えてみませんか
🏃‍♀️🏃‍♂️🏃🏃‍♀️🏃‍♂️🏃🏃‍♀️🏃‍♂️🏃🏃‍♀️🏃‍♂️🏃🏃‍♀️🏃‍♂️🏃🏃‍♀️🏃‍♂️🏃🏃‍♀️🏃‍♂️🏃🏃‍♀️🏃‍♂️🏃🏃‍♀️🏃‍♂️🏃🏃‍♀️🏃‍♂️

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